
6月の宮城・山形旅行の続きです。
宮城県の国営みちのく公園をあとにして、噴火警報が解除された
蔵王山のお釜へやってきました。
あまりの寒さに、ぶうたはレインコート着用!(セーターがほしかった)

お釜から山頂へ向かう 馬の背ルートは立ち入り禁止でした。
馬の背カルデラが想定火口域と知り、ビックリ。
(6月上旬のことですでの、現在の状況はご確認ください)

それにしても、風強いこと!

先代ぶうこと何度も来た 思い出の場所。
元気なころは、馬の背ルートを歩いて、山頂まで登山
最後の夏は、ここで抱っこして眺めました。

風が、風が~~、寒すぎます。

眺望ばっちりでした。
石段を登り、お社の手前まで行きました。

いつも、馬の背の方へ歩いていたので、
ここを登ったのは初めでです。

最初の場所よりも、お釜がよく見えま~す。

やっぱり、風が強くて、大変寒かったです。

逃げるように蔵王レストハウスにもどって、トイレへ。
みちのく公園との気温差20℃ぐらいだったと思います。
こちらも ↓ おしていただけると うれしいです。
おぶうの頭が、とらんぷぅ~~。
馬の背ルート。
お馬さんで行ける?
ラインが、お馬さんの背中みたいなのか?
お釜だー!!!
この下にある宮城蔵王スキー場が私たちのホームゲレンデだったのです。リフト小屋のお兄ちゃんや、インストラクターの方々は夏場はレストハウスで働いていました。ゲレンデで颯爽とパトロールしていた憧れのインストラクター様が、レストハウスの隅で当森越を焼いていたのに出くわした時は、あまりのイメージにギャップにのけぞったものです。
スキー部の夏場トレーニングの一環でここから山形蔵王の方へ横断登山したこともあるのですよ。宮城県民にとっては松島などと並んで代表的なふるさとの風景の一つです。
つまさん、ありがとうございます。
ぶうたさん 人(犬)が違う
風 半端ないね。
よく飛ばされなかったの〜
お姉ちゃんとの思い出の地
これからも たくさん連れて行って
もらうだよ〜
★ takiさん
やっぱり、とらんぷぅ~ヘアですよね!
私も、笑いました。
馬の背は、地形のことだと思います。
両側が落ち込んいる高いところ?
なので、強風です。
★ pharyさん
おぉ、さすが宮城県民!
宮城蔵王がホームゲレンデなんですね。
ゲレンデでかっこいいお兄さんは、土の上では、、、、、、
pharyさん、スキー部だったのですね!!
すごい!!今は、アルプスをスイスイですね~
スキーは無理ですが、いつか、散策してみたいものです。
私は、ここから熊野岳へ先代ぶうこを歩いたのですが、着いたらガスに包まれて、何も見えませんでした。
おそれいります。山形まで行くと宮城は近いですね。
★ こ さん
気温は低いし、風は強いし。
6月の蔵王を甘く見ました。
ここは、しんみりしてしまいました。
ぶうこと来るのは、これが最後だろうな~
と思いながら抱っこして眺めて、その通りでした。