
本日の新潟県、感染確認は過去最高の6人でした。
先日の、新潟市の葬式クラスターの方もいるようです。
4月から再開していた 新潟市の小中学校は休校になりました。
昨日、「理解できない」とか「想定してなかった」「戸惑っている」と発言していた知事は、webの全国知事会は欠席。
新潟はそんな状況ではないからだそうです。
だいじょうぶかぁ~

イタリア、フランスの病院の様子を見ていたので
まさか、同じことが起きるわけないと思ってたのですが
繰り返してしまいそうです。
なぜなんでしょう。

ニューヨーク市長が3回叫んでいた 人工呼吸器。
2月の調査によると、その当時で空いていたのは、全国で約13000台。新潟県では282台。急上昇中の石川県は67台。世界では自動車メーカーが作り始めたりしています。これから、消毒アルコールやマスクの製造を始める日本。どこまでがんばれるか。CAさんに防護服の縫製をボランティアで依頼するのは本当だそうです。
新型コロナウィルスとインフルエンザの違い
ドイツ在住ぐーママさんが紹介してくださいました。
ぐーママさんの解説もぜひ ⇒ こちら
こちらもぜひ。
ドイツのお医者さんが書いたコロナの記事。⇒ こちら
イタリアの小説家パオロ・ジョルダーノのエッセイ『コロナの時代の僕ら』「コロナウイルスが過ぎたあとも、僕が忘れたくないこと」著者あとがき公開中⇒ こちら
【ぶうたココロの一句】
竹やりも あったほうが ましだけど
こちら ↓ おしていただけると うれしいです。
想定外って
全世界が想定外の事態にさらされてるので。
今は民間だって、力を振り絞って
踏ん張ってますよ。
主人の会社では、人工心肺の部品を作るそうです。
ライン止めててもしようがないし。
越後三山ふもとの桜、美しさが沁みますね。
せめて、国のトップ、自治体のトップには
踏ん張ってしっかりとかじ取りをお願いしたいです。
大丈夫じゃない~
つまさんからいただいたコメントのCAが防護服って何じゃ?って思っていたんです。
今日、こちらを拝見して改めて調べてびっくりしました。
CAに防護服縫えるわけありません。
暇を持て余しているCAがわんさかいると思いますが、
だからと言って防護服縫わすのは、無理です。
足手まといになるだけ~と申し訳ありませんが
笑っちゃいました。
もしかして寅年だったら、いっぱい縫わされる?
イヤ、真面目にこの国、大丈夫でしょうか?
★ emihanaさん
たとえ本心であったとしても、それそこで言わないですよね。その言葉を聞かされる県民の気持ち、ちっともわかってないです。どこかの首相の真似でしょうか。
やった!待ってました~!
GMの呼吸器は手動だそうですが、国産は頼もしいです。
酒造メーカーも化粧品会社にも!海外では消毒アルコールを生産してるのに、なぜできないんだろうと思ってました。
★ 松の実さん
国は二転三転で、もうあてにしちゃいけなさそうで
県だけは~の気持ちだったので、こけまくりです。
思っててたとしても、口に出すな、ドアホ。
最初は、おじいさん議員の寝言だと思ったのですが本気でした。
〇〇挺身隊や学徒動員か?と思います。
そうそう寅年の人は千針縫うんですよね。
コロナ神社建立とかなりませんように!
なんだかもう恨み疲れそうです。おっとリラックス!