
新潟の桜、例年ならこれからですが
今年は、明日の雨風で散りはじめそうです。

モデルさんは、静止が難しいお年頃になったでの
こんな画像が、意図せず撮れたりします。
楽しそうですが、本心は、わんこのみぞ知る。
イタリアの小説家パオロ・ジョルダーノの
エッセイ『コロナの時代の僕ら』
著者あとがきのみ公開中です。
「コロナウイルスが過ぎたあとも、僕が忘れたくないこと」⇒ こちら
ドイツのメルケル首相は、旧東ドイツ出身。行動が制限されることのつらさを知っているから、外出禁止令を出すにあたって、国民に理解を求めたスピーチは、心に響いた気がしました。
紅茶片手にリモコン、読書、わんこを抱っこして自宅でくつろぐ姿を見て、国民は何を思う。
新型コロナウィルスとインフルエンザの違いを
わかりやすく解説している動画を
ドイツ在住ぐーママさんが紹介してくださいました。
ぐーママさんの解説もぜひ ⇒ こちら
こちらもぜひ。
ドイツのお医者さんが書いたコロナの記事。⇒ こちら
【ぶうたココロの一句】
青空と 桜の色を 忘れない
こちら ↓ おしていただけると うれしいです。
国民は‥‥‥怒りしかありません。
休業中で 明日の生活をどうする?
皆んながテレワークできる訳ではなく
子供は どこに預ける?
リモコン片手に のんびり引きこもっていなさい‥‥って言ってるバカタレ。
国民を守って安心させるのが仕事でしょう。
道内も感染者増加で また休校措置がとられます。
コロナウィルスは 一人では歩けません。
ヒトが止まると コロナウィルスも止まります。自覚しましょう。
★ 三匹の母さん
新潟県も明日から県立学校が休校することになりました。安堵してる人も多いようです。実質10日ほどの開校でした。
ここまでくると怒りを通り越して、驚き、脱力です。この国も、ウィルスの津波に飲み込まれるのでしょうか。
行動制限しか決め手はないのに、補償は出さないけど、仕事に出ないで、おうちにいてねとは・・・国は守ってくれないし冬眠したいです。
↑ 怒り だって、生き抜く力になるのです。
知恵を絞って、なるべく悲観的にならずに
やり過ごすすべを探りつつ
それでも、ちょっと笑って過ごしたい。
絶対甘く見てはいけないけど
希望は見失わずに、参りましょう!
★ emihanaさん
最後は心の持ちようですよね。
絶望しながらよりも、なにかに希望を見出して
泣くより笑って~
どっちも同じ時間ですもんね。
ぶうた教でも始めようかな。
お布施は、おいもです。