瓢湖水きん公園

( のぼっただ~ )
( のぼっただ~ )

白鳥で有名な、新潟県阿賀野市 瓢湖のとなりの公園。

正式な名前は、瓢湖水きん公園 でした。

 ( あやめと瓢湖 )
( あやめと瓢湖 )

桜は知ってましたが、あやめのほかに、
紫陽花やハスも見どころとは、知りませんでした。

あと、クジャクもいます。(ギャーと鳴いてます)

 ( 白鳥は・・・ )
( 白鳥は・・・ )

この時期なので、白鳥は いない。

と思ったら ↓ 越年したのかな?

  ( 白鳥 )
( 白鳥 )

ただのコンクリが緑化されて、きれになってました。

湖の中には、小さなお社も出現。観光に目覚めた?

瓢湖水きん公園の丘から、駆け下りる姿を動画でどうぞ~

ポイントは、尻尾です。

ぐるんぐるん回るので、飛び出しそう~

犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』

あやめも撮りましたが、なぜか横向き。

夏至が来ると、あと半年で、また冬か・・・と寂しくなります。

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「瓢湖水きん公園」への4件のフィードバック

  1. 一日、雨ー曇りー霧雨と夏至を
    実感できない釧路でした。
    尻尾ぶるんぶるんと駆け降りる姿、
    軽快、爽快、愉快!
    鬱鬱とした気分も晴れます。

    昔、動物園スタッフがおっしゃいました。
    何らかの理由で仲間と一緒に旅立てない個体もいる。
    そういう個体はとどまるしかなくて、可愛そう、と。
    又、別のスタッフは教えてくれました。
    渡り鳥の中にもチャッカリしている個体、
    頭の良いのがいて、苦労して渡りをするよりも、
    ずーっとここにいたほうが楽ちんと自ら渡りを止めるのがいると。
    瓢湖の白鳥さんはどちらでしょう?

  2. ★ 松の実さん
    新潟は梅雨なのに、晴れが続いて、
    思わず、水は大丈夫か?と思うほどです。
    以前、夏に、小屋の中にいる白鳥を見たことあります。
    きっと怪我とか病気なのかな~と思っていました。
    今回見たのは、悠々としていました。数も多かったので、
    ちゃっかり居残り組でしょうか?
    白鳥エリアが、こぎれいに整備されていたので驚きました。

    あっと言う間に夏至が来て、踵をを返して冬へ向かいます。おっと、夏はまだでした。

  3. ほんとに爽快です。

    心弾む駆け姿。
    ひゃっほう〜!と叫びだしたくなる感じですね。

    たとえば、ひよどりは普通留鳥で
    長距離を飛ばなくていいように
    省エネの飛び方に進化したそうですが
    北海道のひよどりだけは
    冬場今朝が不足するのと
    天敵が多いことから、決死の覚悟で
    津軽海峡を渡ってくるのだとか。

    だったら、なぜまた北海道に戻って行くのか。
    そのまま本州に住み続ければいいのに。

    不思議だなぁと、思いましたが
    ひよどりにはひよどりの事情があるのでしょう。

  4. ★ emihanaさん
    先代ぶうこは、尻尾を、ゆさゆさしてましたが
    ぐるぐる回す姿は、ぶうたで初めて見ました。

    emihanaさんも、お詳しいですね~
    もしかして、釧路の丹頂ツアーに参加されたからでしょうか。
    あ、知らないのは私だけ・・・・・・
    ひよどり、そのものを、これから検索しようとしている私です。

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