ぽんぽんばぁちゃん

   ( 今日は何食べるだ? )
( 今日は何食べるだ? )

昼に、じぃちゃんちへ、おじゃましました。

玄関先で足をふくのを、振り払うように

ぶうたは、お茶の間へ突撃してゆきました。

    (  なし )
(  なし )

大きな梨を、いただきました。

新潟県では、旧白根市(三条市のとなり)が産地です。

梨のほかに、桃やぶどうも、県内では有名です。

動き回るぶうたが、テーブルの下から持ち上げて

ひっくり返さないか、ちょっとドキドキ。

    ( よい子で待つだ )
( よい子で待つだ )

ちゃっかり、じぃちゃんの隣で、すましています。

おいしいものを出してくれる ばぁちゃんに一番近い場所。

     ( ぽんぽん♪ )
( ぽんぽん♪ )

ばぁちゃんから、おやつをもらいました。

ばぁちゃんは、なぜか、ぶうたの頭を、ぽんぽんします。

    ( 栗です )
( 栗です )

栗ご飯を作りました。

何年ぶり?

犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』

先に茹でてから、むくと楽だそうですが・・・・・けっこう疲れました。

「くりくり坊主」が、あればなぁ~でも、次に作るのは、何年後でしょうか・・・。

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「ぽんぽんばぁちゃん」への13件のフィードバック

  1. わぁ~~い、じいちゃん家だよ~~、みんな~~!

    ぽんぽん・ばぁちゃんもいるよ~~。

    いつの間にか、ワンコに慣れちゃった、じいちゃんとばぁちゃん。
    ひひ、良かったねぇ。

    昨日の朝、再放送の「キッチン・ワゴンが行く」(で、いいんだっけ?)で、克美さんの故郷、三条市やってました。
    ”シャイン・マスカット”や”ドジョウ”、そして”棚田米”が素材として取り上げられてました。

    綺麗な川の水が豊富なんですね。
    だからお米や御酒が美味しいんだ。

    田んぼや畑も、日本の原風景という感じで、美しかったです。

    大きな梨は”新高”ですか?

    美味しそうな「栗ごはん」ですねぇ。
    ほんと「くりくり坊主」って迷うよね~~。
    そんなに使わないの分かってるし~~。

    今、カボチャ専用の包丁、迷ってます。
    けっこう「かぼちゃ煮」は作るんで。
    手が痛くて・・・。

  2. ★takiさん
    そ、そ、そんなに大きな声で・・・・・・ぽんぽんばぁちゃん、恥ずかしいですって。
    ばぁちゃんは、嫁(私)の手前、遠慮してるようなのです。
    私がいないとき、ぶうたと散歩したら、ぶうたが動かなくなった、と言ってました。

    たしか「キッチンが走る」?
    ナレーションの克美さん、新潟弁を駆使してましたねぇ。ぷぷぷ。
    「三条市の葡萄?どじょう?どこ?」
    「米なら、(新潟は)どこでもあるさぁ~」
    そんなこと言いながら、しっかり拝見しました。

    三条市といえば、2004年新潟・福島豪雨で、五十嵐川が氾濫して、大惨事になりました。
    番組で登場した棚田は、2年前の豪雨で・・・といっていたので、旧下田村です。どじょうも、旧下田村です。
    三条といえば、金物!「くりくり坊主」や、包丁です。

    かぼちゃ専用の包丁なんて、あるんですね!
    包丁さしたはいいが、抜けなくなって困ります。。。

  3. カボチャ、切るのに手が痛くなっちゃって。
    最近、手首の調子がイマイチだし。

    抜けなくなると危ないね。

    こないだ煮た北海道のカボチャは”すぱ~~ん、すぱ~~ん”と、気持ち良く切れました。

    そうですね、三条は世界に誇れる刃物の街ですね。
    「和風総本家」でも、よく出てきますね。
    海外の色んな分野の名人が、日本の職人さんたちに向かって、ビデオでお礼を述べるのに、職人さんたちが涙ぐむのを見て、いっしょになって涙ぐんでます・・・。

    この近所にも「金管楽器の工房」があったり「オリンピックの砲丸投げの玉を作る職人さん」が、いらっしゃるようです。

  4. くっくっく だんだん美味しいブログになってきた♪
    うまうま 見てるだけでも幸せだ!

  5. ぶうたさん ベスポジげっとしましたね。
    このベスポジ って言葉 若いもんに教えてもらい
    乱発してます (#^^#)
    時々 使うところ間違ってるって指摘されるけどね。

    じいちゃんもばあちゃんも優しそうでよかっただ。
    みんなと仲良し いいことだ。

    ぶうたさんが仲良しの素にもなってるのかもね。

    味の素 じゃなく ぶうの素

    ってことは 小栗旬なのか? ぶうたさん

    ちょうど 栗ごはんだし  

    って  また意味不明のこでした。   すまぬ

  6. 昔、わたすの”ばぁちゃん”が、山のように栗を持って遊びに来た事がありました。

    (仕方ないので?)茹でてから半分に割って、せっせと中身をスプーンで出して、それを砂糖を加えて練って、茶巾絞りにしました。

    生涯で、たった一度の手作り「栗かのこ」。

    2度としませんっ!

  7. 近くのスーパーのレジに「栗山千明」似の美人がいる。
    いつも「似てるなぁ」と思っていたのだが、名札を見たら
    「大栗」さんと書いてあった・・・。

    「栗」のお話。

  8. えっ?!takiしゃん それは栗きんとんではないですかい?
    栗かのこは栗かのこだ

    ぶうたさん、いい場所をゲットしていますね♪
    じいちゃんちは畳なんだね
    畳でズリズリするとさぞ気持ちいいだろうなぁ~
    違和感のないすっかり収まってますねぇ

  9. ★takiさん
    か弱い乙女に、かぼちゃ専用包丁を!
    もしかして、三条の包丁かなぁ~と見てみました。
    そうではないようですが、斬新な形なんですね~。
    試し切りしてみたいなぁ~。

    世界から感謝される職人さん!
    それでこそ、技術立国日本ですね。

    「オリンピックの砲丸投げの玉を作る職人さん」!
    これ、見た気がします。最近、記憶があいまいで・・・・・。

    ★skyさん
    おっと、ここは、犬ブログですぜ・・・。くっくっく。

    ★ こ さん
    「ペスポジ」って、どんなスポンジかと思いましたよ。
    なういですね~。

    仲良しの素は、笑いの素でもあります。
    小栗旬、好きなんですよぉ~。
    「ドリトル先生」やってましたよね~。あれ、よかったなぁ。
    栗も、いろいろ楽しめました♪

    ★takiさん
    栗をくださるときは、ゆでて、むいていただきたいものですね~。
    私も、子供のころ、実家のおばあちゃんに、栗もらって・・・・
    中から虫が出てきて、嫌だった思い出があります。

    栗かのこも、栗きんとんも、好きです。
    栗山さん、大栗さんも、たぶん好きです。

    ★ハイジさん
    んんっ。そういわれると、栗きんとんのような気も・・・・。
    どっちも、おいしいから、OKです。

    畳の部屋と、床にカーペットの部屋、どちらも、ぶうたOKです。
    家に入ると、勢いよく、走り回ってました~。

    ハイジさん、いい場所をゲットすることを
    「ベスポジげっと」っていうんですよ~。

  10. そうか、きんとんか・・・。

    ハイジさんの所に行ったら、最後に現れた。
    あれですよ、あれ。

    裏漉し、大変だったんだから。

    栗、茹でるのに、けっこう時間かかるし。

    普通、売ってるのって、くん煙処理してくるんじゃなかったかなぁ。
    虫がいるから。

    誰か~~、”渋皮煮”作ってけれぇ~~。

    あんこ丸めて、まわりに、栗くっつけたら「かのこ」になるんか?

  11. ★takiさん
    自家製の栗きんとん、おいしいんだろうなぁ~。

    「裏ごし」っていう文字があると、これは、パス!と、なります。
    この前の、栗は、圧力鍋を使ったので、時間短縮でした。
    虫もいなかった~。
    でも、爪に渋川が入って痛かったです。
    渋皮煮って、渋そうですね。イテテ。

    栗かのこ、ぽんぽんばぁちゃんの好物です。

  12. 栗かのこは小布施に限るだ。
    うんまいだ。。

  13. ★ハイジさん
    そうそう、小布施土産は、缶に入った栗かのこです。
    ばぁちゃん、一人で食べてるらしいです。

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